住宅ローン審査に通りやすい人の特徴は?対策方法を紹介

  • 2024.11.30
  • 2024.12.21

配偶者(夫・妻)に借金があると住宅ローン審査で落ちる?真相を解説!

「配偶者に借金があると、住宅ローン審査に影響が出るのではないか」

「妻や夫に借金があることが知られたら、本審査に通らないのではないか」

これらは結婚後の新生活でマイホームの購入を考えるときに抱きがちな不安です。

実際、住宅ローン審査では、借り入れ希望者の収入や返済能力だけでなく、信用情報も重視されます。配偶者に借金がある場合、審査への影響が気になるのは確かです。

この記事では、配偶者の借金が住宅ローン審査に与える影響について解説します。審査に通るケース・通らないケースの両方を見て、マイホームを手に入れる準備を進めていきましょう。

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単独名義の住宅ローンでは配偶者の借金は関係ない

単独名義の住宅ローンでは配偶者の借金は関係ない

住宅ローンの審査では、申込者本人の収入や返済能力、信用情報のみが調査されます。そのため、基本的には配偶者の借金が審査結果に影響を及ぼすことはありません。

単独名義でのローン申請をする場合、金融機関は申込者本人以外の信用情報を観覧できないため、たとえ配偶者が借金を抱えていたり、信用情報に問題があったりしても、審査には影響しないのが一般的です。

仮に配偶者がいわゆる「ブラックリスト」に載っている場合でも、申込者本人の信用情報が問題なければ、住宅ローン審査で落ちる可能性は低いといえます。配偶者の借金が心配な場合でも、単独名義での申し込みなら問題はないと言えるでしょう。

配偶者の借金が住宅ローン審査に影響するケース

借金があると収入合算やペアローンの審査も不利になる可能性がある

単独名義で住宅ローンを借りる場合は、配偶者の借金は住宅ローンの審査に影響しません。ただし、配偶者が共有名義で住宅ローンに関わっている場合は話が変わります。

次のケースでは、配偶者の借金が住宅ローンの審査に影響します。自身が契約しようと思っている住宅ローンが該当するかどうかをチェックしましょう。

  • 連帯債務で住宅ローンを組んだ場合
  • ペアローンで住宅ローンを組んだ場合
  • 配偶者を連帯保証人にした場合

連帯債務で住宅ローンを組んだ場合

夫婦で住宅ローンを連帯債務として組む場合、配偶者の借金が審査に影響する可能性が高まります。連帯債務とは、夫の収入のみでは希望額の借入が難しい場合に、妻も債務者となることで夫婦の収入を合算し、融資を受ける方法です。

連帯債務では、金融機関は申込者だけでなく、連帯債務者となる配偶者の信用情報も慎重に審査します。配偶者が消費者金融からの借り入れを抱えている場合や、返済状況に遅延がある場合、信用情報を参照され住宅ローンの審査に影響を与えることもありえるでしょう。

特に、総借入額が大きい場合や延滞履歴がある場合は、金融機関がリスクを懸念し、審査に落ちる可能性が高まります。

また、配偶者が抱える借金額が多い場合、家庭全体の返済能力が不足していると見なされることがあります。この場合、連帯債務としての住宅ローン審査が厳しくなるため、事前に配偶者の借金状況を整理することが重要です。

ペアローンで住宅ローンを組んだ場合

ペアローンは、夫婦がそれぞれが個別に住宅ローンを借りる方式のローンです。共働き夫婦などで、借入額を大きくするためによく利用されますが、この場合も配偶者の借金が審査に影響する点に注意が必要です。

ペアローンでは、夫と妻それぞれが別々のローンを契約するため、両者の収入や信用情報がそれぞれの審査で確認されます。どちらか一方の審査に問題があれば、ペアローンにできなくなる可能性が高まるでしょう。

また、ペアローンには贈与税が発生するケースがあります。ペアローンを組んだうえでの住宅ローンの負担割合が夫と妻で「7:3」であるにも関わらず、登記上の持ち分割合が50%/50%となっているようなケースでは贈与税が発生し得るため、注意が必要です。

配偶者を連帯保証人にした場合

住宅ローンを申し込む際、配偶者を連帯保証人に設定すると、その配偶者の信用情報が審査に直接影響を与えます。

連帯保証人は、借入人と同等の返済責任を負うため、金融機関は連帯保証人の返済能力や信用情報が厳しく審査されます。配偶者に借金がある場合や信用情報に傷がある場合、住宅ローン審査が通らない可能性が高くなるでしょう。

たとえば、配偶者が消費者金融からの借り入れを抱え、その返済が滞った履歴がある場合、信用情報に延滞や事故情報として記録されている可能性があります。このような情報が金融機関に確認されると、ローン審査が厳しくなるのは避けられません。

夫か妻の片方のみで住宅ローンを組むメリット・デメリット

夫か妻の片方のみで住宅ローンを組むメリット・デメリット

夫婦の単独名義か共有名義のどちらかで住宅ローンの審査に出る影響が変わりますが、結局はどちらを選べばよいのでしょうか。メリットとデメリットを比較し、判断材料にしてみましょう。

まずは、夫か妻の片方のみで住宅ローンを組むメリット・デメリットについて解説します。

夫か妻の片方のみで住宅ローンを組むメリット

夫婦のうち片方のみで住宅ローンを組む場合のメリットは次の通りです。

  • 審査が配偶者の信用情報に影響されない
  • 配偶者の将来の負担を軽減できる
  • 手続きや管理がシンプルになる

単独名義で住宅ローンを組む場合、審査対象は申し込み者本人のみとなります。配偶者が多額の借金を抱えていたり信用情報に問題があったりしても、審査結果に影響することはありません。配偶者の借金を理由に審査に落ちるリスクを回避できます。

また、単独名義ならば返済の責任が申し込み者に限定されるため、配偶者が将来別の目的で借り入れをしたい場合や、返済の負担を増やしたくない場合にも有効です。契約手続きやローン返済の管理も1人分なので簡単です。

夫か妻の片方のみで住宅ローンを組むデメリット

夫婦のうち片方のみで住宅ローンを組む場合、次のようなデメリットが懸念されます。

  • 借入可能額が低くなる場合がある
  • 返済負担が一人に集中する

住宅ローンの審査では、申込者の年収に応じて借入可能額が算出されます。単独名義では、夫婦の収入を合算できないため、借入可能額が夫婦共同名義や連帯債務と比べて少なくなることは避けられないでしょう。希望する物件が高価な際には注意が必要です。

また、単独名義の場合は住宅ローンの返済責任は申込者一人に集中します。病気や失業などで収入が減少した際、返済が困難になるリスクが高まるでしょう。住宅ローンの返済は長期間にわたるため、こうしたリスクを十分に考慮する必要があります。

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むメリット・デメリット

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むメリット・デメリット

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むメリット・デメリットについて解説します。

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むメリット

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組む場合、次のようなメリットを得ることができます。

  • 借入可能額が増える
  • 住宅ローン控除を夫婦それぞれで受けられる
  • 夫婦間の責任と負担を分担できる

共有名義で夫と妻の収入を合算することで、借入可能額を増やせる可能性があります。希望する物件を購入しやすくなり、マイホームの選択肢の幅が広がるでしょう。特に、高額な住宅を購入したい場合や自己資金が限られている場合には、大きなメリットとなります。

また、共有名義で住宅ローンを組むと、夫と妻それぞれが住宅ローン控除を利用できる可能性があります。夫婦の名義割合に応じて控除額が計算されるため、共働きで両方の収入がある場合、節税効果が大きくなるでしょう。

夫婦双方がローンの返済に責任を負う形となるため、一方の収入が減少した場合でも、もう一方が支えることができるのもメリットです。家計全体のリスク分散にもつながります。

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むデメリット

夫と妻の共有名義で住宅ローンを組むことには多くのメリットがある一方で、注意すべきデメリットも存在します。共有名義の検討時には次のデメリットに注意しましょう。

  • 片方の収入が減ると返済が困難になる
  • 手続きや管理が複雑になる

夫婦それぞれが返済責任を負う共有名義では、一方の収入が減少した場合に返済が困難になるリスクがあります。特に、どちらかが思わぬ病気や失業などで収入を失った場合、家庭全体の返済計画が大きく崩れる可能性が否めません。

また、共有名義は契約手続きや名義変更に関する手続きが単独名義よりも複雑です。また、ローン返済においても夫婦間での連携が必要となるため、管理が煩雑になることがあります。

住宅ローンで共有名義の有無を選ぶポイント

それぞれのメリットとデメリットを踏まえると、住宅ローンは単独名義と共有名義のどちらがよいのでしょうか?ケース別に解説します。

配偶者片方の単独名義が良い場合

次のようなケースに該当する場合は、単独名義での住宅ローン契約がおすすめです。

  • 配偶者の信用情報に問題がある場合
  • どちらかが専業主婦(夫)である場合
  • 将来的な資産管理を明確にしたい場合

単独名義は、申し込み者本人の信用情報のみが審査対象となるため、もう一方の配偶者が多額の借金を抱えている、または信用情報に傷がある場合に適しています。

また、専業主婦(夫)など収入が少ない配偶者を連帯債務者や共有名義に加えると、返済計画に無理が生じる場合があります。この場合も単独名義のほうが現実的な選択といえるでしょう。

加えて、単独名義にすることで、住宅という資産が申し込み者のものとして明確になります。離婚や相続など、将来のトラブルをある程度回避できる可能性があるため、この点に配慮しておきたい人にもおすすめです。

夫と妻の共有名義が良い場合

次のようなケースでは、住宅ローンを夫と妻の共有名義で組むことが適しているといえるでしょう。

  • 高額な物件を購入する場合
  • 資産形成を夫婦間で平等にしたい場合
  • 共働きで安定した収入がある場合

共有名義なら夫婦それぞれの収入を合算して審査を受けられるため、高額な借入が可能になります。希望する条件を満たす物件を購入しやすくなるため、理想のマイホームを妥協せず求められる点が利点です。

また、共有名義は住宅という大きな資産を夫婦双方に帰属させる手段ともなります。夫婦どちらかが多額の資産を単独で持つことを避け、平等な資産形成を進められるでしょう。

夫婦双方が共働きで安定した収入を得ている場合も共有名義は有効です。ローンの返済責任を分担できれば、返済負担が一人に集中せずに済みます。

住宅ローンの審査に落ちる理由

返済負担率が高かった

単独名義であれ、共有名義であれ、住宅ローンの審査に落ちる可能性は否定できないものです。審査に落ちる理由は個々人のケースで様々ですが、主に次のようなポイントが理由になるとされています。

  • 審査基準を満たしていない
  • 延滞などで信用情報に問題がある
  • 勤続年数が短い

審査基準を満たしていない

住宅ローンの審査に落ちる理由の一つは、金融機関が設定する審査基準を満たしていないことです。住宅ローンの審査基準は多岐にわたり、申込者の収入や信用情報、借入条件などが総合的に評価されます。

審査基準を金融機関が明かすことはありませんが、令和5年度に実施された国土交通省の民間住宅ローンの実態に関する調査によると、次のような要素が重視されていることがわかります。

審査項目 項目に入れている金融機関の割合
(調査対象の金融機関は1137社)
完済時年齢 98.5%
健康状態 96.6%
年収 94.0%
勤続年数 93.6%
返済負担率 92.0%
担保評価 91.8%

出典:国土交通省「民間住宅ローンの実態に関する調査(令和5年度)

延滞などで信用情報に問題がある

住宅ローン審査では、申込者の信用情報が厳しくチェックされます。信用情報に延滞や債務整理などが記録されている場合はブラックリスト入りの債務者として扱われ、審査が通らない原因となることがあります。

クレジットカードやローン、税金の支払い状況は信用情報機関によって記録されています。支払いの遅延や延滞があると、事故情報として一定期間記録され、ブラックリスト入りする仕組みとなっているのです。

金融機関は住宅ローンの申し込み時に信用情報をチェックします。ブラックリスト入りした利用者は返済能力が無いと見なされ、審査上で大きな不利を被ってしまうでしょう。

仮に借金を誤魔化して金融機関に嘘の申告をしても、信用情報機関への照会で確実にバレます。トラブルの原因にしかならないため、虚偽申告は控えるようにしましょう。

勤続年数が短い

住宅ローン審査では、勤続年数が重要な評価項目の一つとなります。安定した収入が見込まれることが金融機関にとっての安心材料となるため、勤続年数が短い場合や転職を繰り返している場合には、審査が厳しくなる可能性があるのです。

転職をしたばかりの場合、ローン審査で不利になることが少なくありません。特に、転職後の試用期間中であったり、短期間で複数の職場を移った経歴がある場合、収入の安定性が十分に評価されず、審査に通らない可能性が高まってしまいます。

住宅ローンの審査の全般的内容を知りたい方は、こちらの記事もおすすめです。ぜひご覧ください。

住宅ローン審査の基準を徹底解説!審査通過までの流れや落とされる理由も解説

配偶者や自身に借金ありで住宅ローンの審査を通るコツ

配偶者や自身に借金ありで住宅ローンの審査を通るコツ

借金がある場合に住宅ローンの審査を通過するためには何をすればよいのでしょうか?次の3点からポイントを解説します。

  • 頭金を増やす
  • 返せる借金は返す
  • 返済期間を長くする

頭金を増やす

配偶者や自身に借金がある場合でも、住宅ローン審査を通過するための効果的な方法の一つが頭金を増やすことです。頭金を多く用意することで、金融機関にとってのリスクを軽減し、審査通過の可能性が高まります。

住宅ローンの審査では、年収に対する年間返済額の割合(返済負担率)が重要な指標となります。借入額を減らすことで、返済比率を抑えることができ、審査に通りやすくなるでしょう。また、頭金が多いほど、申込者の自己資金力が高いと判断されます。

頭金は、購入したい物件価格の20%程度が一般的とされています。借金がある場合は、それ以上の頭金を用意することで、金融機関からの信用を高められるでしょう。しかし頭金を増やすために資金繰りが困難になっては本末転倒なため、バランスを取ることも大切です。

返せる借金は返す

住宅ローン審査に通るためには、申込者自身や配偶者が抱えている借金をできるだけ減らしておくことが重要です。借金を返すほど返済負担率が下がるため、返済比率を下げることを意識しましょう。

また、借金を返済することで返済能力を証明することも大切です。借金を先に返済することで、計画的に返済ができる人物であることを金融機関に示すことができます。

既存の借金を返済することは重要ですが、そのために手元の生活資金が不足するような計画は避けるべきでしょう。頭金の準備やマイホームへの引っ越し費用も考慮しつつ、バランスよく返済計画を立てることが大切です。

返済期間を長くする

住宅ローン審査に通るための方法として、返済期間を長くすることが挙げられます。返済期間を延ばすことで月々の返済額を抑え、返済負担率を基準内に収めやすくなるでしょう。

ただし、返済期間を長くすることで発生するデメリットにも注意が必要です。返済期間を長くすることで、毎月の返済額は抑えられるものの、その分だけ支払う利息の総額が増加します。

また、完済時年齢に注意が必要です。住宅ローンには、完済時の年齢が80歳以内であることが条件となる場合が多く、返済期間を延ばすと完済時年齢が高くなってしまい条件を満たせない可能性が出てしまいます。

返済期間を長く設定する場合は、余裕があるときに繰り上げ返済をおこなうなどして、返済期間をなるべく短くする工夫も有効です。

配偶者の借金と住宅ローンでよくある質問

配偶者の借金と住宅ローンでよくある質問

最後に、配偶者の借金と住宅ローンでよくある質問をQ&A方式で紹介します。

配偶者の信用情報は調べられる?

個人信用情報の開示申請は、住宅ローンの申込者か、本人あるいは本人が許可した代理人のみが可能となっています。そのため、単独名義で住宅ローンの申請をおこなう限り、配偶者の借金が金融機関にチェックされることはありません。

もちろん、共有名義での住宅ローン申請であれば、配偶者双方の信用情報がチェックされることになります。

なお、夫婦間であっても、配偶者の同意なしに信用情報を確認することは法律で禁止されています。配偶者の信用情報を確認したい場合には、夫婦間でしっかりと話し合い、本人に申請手続きをおこなってもらいましょう。

信用情報のキズはいつになったら消える?

一般的には、延滞の支払いから5年程度で消えるとされています。ただし、任意整理や自己破産といった債務整理に関する情報は、処理が完了してから5年〜10年程度で削除される可能性がある点に注意しましょう。

信用情報がクリーンになるまでの期間、住宅ローンの審査は難しくなってしまいます。また、キズが消える前に他の借入で延滞をしてしまうと、更にその返済から5年以上待たなければならなくなるため、バランスを保った資金繰りで生活を送るようにしましょう。

住宅ローンと他の借金をまとめる手段はある?

おまとめローンで住宅ローンと他の借金を一本化できます。おまとめローンは複数の借金を一本化することで返済管理を簡単にすることができ、場合によっては金利を抑えることで返済負担の軽減も狙えます。

おまとめローンを利用して他の借金を整理し、返済負担率が下がれば、住宅ローンの審査にも通りやすくなるでしょう。

まるっとローンでは、住宅ローンやおまとめローンの相談を無料で承っております。住宅ローンに不安がある場合は、一度まるっとローンにお声がけください。

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まとめ|単独名義と共有名義のどちらかで住宅ローン審査を申し込もう

まとめ|単独名義と共有名義のどちらかで住宅ローン審査を申し込もう

配偶者の借金が住宅ローンの審査に影響するかどうかは、単独名義と共有名義のどちらかによって変わります。単独名義と共有名義の双方にメリット・デメリットがあるため、現在の家庭状況に合わせた選択をおこないましょう。

住宅ローンの審査に通るためには、返済比率や信用情報、頭金の用意、借金の整理といったポイントを意識することが重要です。

最終的には、夫婦のライフプランや収支の状況をよく検討し、自分たちに最適なローンの組み方を選ぶことが大切です。単独名義と共有名義のメリット・デメリットを十分に理解し、安心してマイホームの購入に向けた一歩を踏み出しましょう。

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